かなり異質な徳島県の高校入試事情(1)

18年12月27日

こんにちは、そして初めまして!

徳島県にて塾講師として17年間指導しております、阿部と申します。

他県から見るとかなり異質な徳島県の入試事情をお伝えいたします。

他県から徳島に転勤でお越しになったお子様のいらっしゃる方には
有益な情報であると思います。どうぞお読みくださいませ。

(さらに…)

徳島国語英語専門塾つばさ

高専・城東高校・城南高校 受験専門塾

大阪府の数学C問題対策!突破への重要ポイント!!(2)

18年12月26日

前回に引き続き

大阪府の数学C問題を突破するためのポイントをお伝えします。

前回の記事はこちら。

大阪府の数学C問題対策!突破への重要ポイント!!

扱う問題は前回と同じく、『整数』に絡んだ問題。

(さらに…)

大阪府の数学C問題対策!突破への重要ポイント!!

18年12月14日

大阪府の数学C問題を突破する上で重要なポイントを

実際の問題を交えてお伝えしていきます。

 

まず受験において重要な事として

『大多数の受験者が正解する問題は落としてはならない。』

といつ鉄則があります。

 

「図形の問題が分かりません。」と

誰もが得点するのに苦しむ分野について悩む前に、

 

計算や方程式の問題は完璧に解けるのかどうか

という事に意識を向けましょう。

 

 

(さらに…)

京橋数学塾A4U

大阪府文理学科設置校受験専門塾

【都立進学重点校受験】哲学・思想系課題文に慣れるための推薦図書ランキング!

18年12月01日

都立進学重点校受験生にオススメ本

 

哲学・思想系課題文に慣れるための推薦図書を

ランキング形式で案内したいと思います。

 

受験生だけではなく、

中学1,2年生も読んでおくべき推薦図書です。

 

国語が苦手な人も

国語の力をさらに伸ばしたい人も

 

ぜひとも読んでみてください。

  (さらに…)

翠嵐高校合格への道6 (内申点について6)

18年11月24日
 
 
内申点について色々お話してまいりましたので、
今回は内申点についてのまとめをいたします。
 
 
内申点を決める要素として、
 
 
授業態度・提出物・定期試験
と3つがあるお話でしたが、
 
 
その全てにおいて
 
・時間を使って
・真面目に
・ごま化さずに全力で取り組む
 
ということが大事です。
 
 
やはりきちんと内申点を取ってくる生徒というのは
上記3つのポイントを外しません。
 
 
 
勉強以外でも、
部活や生徒会や委員会、クラスの係をはじめ、
文化祭や音楽祭といった行事関係も含め
 
全力で取り組むんですよね。
 
 
逆に内申点が取れない生徒というのは
 
どこかで必ず手を抜きます。
 
 
そういった浅ましい態度って
学校の先生は見抜きます。
 
 

断言します。

 

理由のない高内申はあるが

理由のない低内申はない。

 
 
なぜそんなに高内申なの?
と疑問を持ってしまう生徒はいますが、
 
 
なぜそんなに低内申なの?
と疑問を持ってしまう子はいません。
 
 
内申取れない生徒って
塾でも手を抜いてる様子が伺えますから。
 
 
学校でも同じようなことやってるでしょ?と。
 
 
例え数学が苦手でも
例え体育が苦手でも
 
苦手を克服する努力を見せてください。
 
 
長くなったので
内申点のまとめ編は次回も続きます。
 
 
 

2018年度:【都立進学重点校】入試問題における哲学・思想系課題文の分析・解説

18年11月23日

都立進学重点校

西・日比谷・国立・戸山・青山・八王子東・立川の

 

国語入試問題の大問4は、

毎年、哲学や思想を扱った問題が出題されています。

 

2018年の問題をピックアップして、評を述べてみました。

 

進学重点校を受験予定の生徒は、

自分の志望校だけでなく、

他校の問題にも取り組んでおくと、

実力を養えると思いますので、参考にしてみてください。

 

(さらに…)

【難関高校受験生】哲学・思想系課題文に慣れるための推薦図書をランキング【必読】

18年10月11日
高校入試国語:哲学・思想系問題文の出題大全@2018
こちら ↓ ↓ ↓

【難関高校受験生必読】高校入試国語:哲学・思想系問題文の出題大全@2018

 

哲学・思想系の課題文は、

哲学や思想の営みが、

この世界における本質的な問題を扱う点を考えれば、

今後も全国の高校入試問題で出題されるでしょう。

 

哲学・思想系課題文に慣れるための推薦図書を

ランキング形式で案内したいと思います。

 

受験生だけではなく、

中学1,2年生も読んでおくべき推薦図書です。

 

国語が苦手な人も

国語の力をさらに伸ばしたい人もぜひとも読んでみてください。

  (さらに…)

TOP